[子育てをストレスなく楽しむためには]ちょっとした簡単なこと知ってた?

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子育てで大切なことは何でしょうか?ストレスを溜めずに子育てを維持することは大変です。どのように子供と向き合い・考えることで子育てももっとより良くしていくことができるのでしょうか?

現在子育てで少しでも悩みがある方へ。また子育てに少し疲れてしまったあなたにこの記事を読んで何か掴んでいただければと思います。

子育てをもっと楽しむためにできること?ストレスを溜めないためにできること

まず私が、体験したエピソードを書きたいと思います。私の息子が当時3歳の時に妻と息子の3人で本屋さんに行った際に息子が「この絵本ほしい」と言ってある一冊の絵本を持ってきました。それは「ぜったいに おしちゃダメ?」という絵本でした。

私自身も面白そうな絵本だなと思いその絵本を購入し、家に帰ってみんなで読むことにし、中身を開いてみると絵本のタイトル通り開いたページ全部に赤いボタンがありそれを押してはならないという内容の絵本であったため絵本を開いていくごとに息子がボタンを押したがっている反面押してしまうと何か起きるのではないかと不安になっている息子の姿を見ているのが親の私たちはとても可愛く思えました。

なのでこの絵本は親子でハラハラドキドキな時間を味わえると同時に楽しい時間にもなれる絵本だと思えた一冊だったので書きました。

自分以外の人が本当にアドバイスになるのが子育て

子育ては本当に最初はすごく大変なことがいっぱいでこの先本当にちゃんと育てていけるか不安になる程当時は大変でした。

しかし、そんな時こそ私と妻お互いの親であったり親戚の人で子育ての経験がある人にこういう時はこうしたほうが良い等適切なアドバイスをしてくれてすごく頼りになりました。やはりアドバイスされた通りにいざやってみると良い結果が生まれたり、子育ての大変さが軽減された感じがしました。

また、子育ての息抜きのためにお互いが息抜きが出来る時間を作る等の対策もし子育てを頑張っています。また保育園の先生に自分の子供の様子を聞くこともし自分の子供の現在の状態も把握することで子育てがもっと楽にできるのではないかと思います。

最後にやはり自分の周りに子育て経験者がいる場合はそういう人と子供の話をし、様々な意見やアドバイスをもらうということが一番の子育てが楽にできる方法なのではないかと思います。

虐待は繰り返す

現在、子供への虐待が度々ニュースでも取り上げられています。やはり私も虐待が一番
子供にやってはいけない行動だと思います。個人的な感想ですが虐待を一度やってしまった親は当たり前のように虐待を繰り返してしまい気づいたら子供を殺してしまった等取り返しのつかないことになってしまうと思います。

そして虐待を経験した子供が将来子供を産んで子育てするようになった時には自分が虐待を受けた経験を思い出し自分の子供にも虐待をしてしまうという負の連鎖が続いてしまうと

私は思うので絶対に虐待はしてはいけない行動だと思います。また、子供に対する暴言も子供が傷ついてしまうと同時に親の真似をするのが子供ですから、子供も暴言を吐くようになってしまうので良くない行動だと思います。もしそういう行動をしている親がいたら一歩勇気を踏み出して注意できるようにしていきたいです。

お互いに自由な時間を作ることが大切

子育てのストレスを減らす方法は私は1番に私と妻がお互い自由な時間を作るようにしてお互いの趣味であったり、息抜きする時間を作ることが一番なのではないかと思います。

または個人的にはあまり良いことだとは思いませんがたまにどちらかの親に子供の面倒をみてもらい息抜きをしてストレスを減らす方法もあるのではないかと思います。

または自分の趣味を子供と一緒にやることで子育てと同時に自分のストレスも減るのではないかと思います。子育てストレスは避けては通れないことだと思うので夫婦でしっかり相談し、いかにストレスを減らし子育てをしていくかがすごく大事なことだと思うので人それぞれストレスを減らす方法は様々だと思いますが頑張っていきたいと思います。

性格は人によって違う

子供の性格は人それぞれ違いがあり、うまくいくかどうかと言われたら正直わかりませんが子供の性格に合わせて親が行動することが大事なのではないかと思います。

どのような性格・保護者向けのなのかというと私の家族はおとなしい性格なのでおとなしい子供・保護者向けだと思います。最後のまとめになりますが、子育ては本当に難しいこと
ではありますが親が諦めてしまってはいけないと思います。

自分たちで産んだ子供ですから最後まで面倒をみてあげるのが親だと思っています。また、今回紹介した絵本ですが本当に人気ですごく面白い絵本なのでぜひ他の人にも読んでもらいたいと思います。またほかにも面白そうな絵本があれば読み聞かせてあげたいと思います。

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